全米フィギュアで“異様な光景”「何かの抗議か?」 マリニン演技後のリンクに米紙注目 – THE ANSWER
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※記事要約
フィギュアスケートの全米選手権で、21歳のイリア・マリニンが男子ショートプログラムで115.10点を記録し、首位に立ちました。彼の演技後、リンクには映画「ヒックとドラゴン」のキャラクター「トゥースレス」の黒いぬいぐるみが多数投げ込まれ、これはNBCと全米フィギュアスケート協会によるプロモーション活動の一環でした。マリニンはこの演出を知らず、驚きを見せました。彼は次のフリーで大会4連覇と初の五輪出場権獲得を目指しています。
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※THE ANSWERの記事より抜粋
演技終了後に数十個の黒い物体が降り注いだ場面について、「よくあるテディベアや昔ながらの花束とは違っていた。一体これは何だったのか? 何を意味するのか? 奇妙で、妙に不気味に見えた」と説明。会場の特定の一角から投げられたものだったとし、記者席からは「何かの抗議ではないか?」という疑問の声も上がったという。
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※元記事
Ilia Malinin ‘surprised’ by fans tossing Toothless dragon stuffies on ice – USA TODAY
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※THE ANSWERの記事抜粋部分の元記事での記載
These weren’t the typical teddy bears or the flowers of days past showered upon a skater finishing his or her program. These were — well, what were they exactly? What did it all mean? It looked strange, and oddly menacing. They were all being thrown onto the ice from one side of the arena. Someone along press row wondered aloud if it was a protest of some sort.
機械翻訳
これらは、プログラムを終えたスケーターに投げかけられる、昔ながらのテディベアや花束ではなかった。一体何だったのか? いったいどういう意味なのか? 不気味で、奇妙な脅威すら感じさせる光景だった。アリーナの一方から、それらが次々と氷上に投げ込まれている。報道席の誰かが、これは何らかの抗議行動なのかと声に出して呟いた。
※DeepL翻訳:世界一高精度な翻訳ツールによる機械翻訳
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そりゃ黒いぬいぐるみだとそうなるよなーと。
プロモーションでマリニンくん本人が好きかどうかも分からない黒いぬいぐるみを、本人の知らないところで投げ込まれて、ファンからの投げ込みはどうなったの?禁止したのかな?知らんけど。
率直な感想として、知らない黒い物体が降り注いだら「なんかの抗議か!?」と思うのもしょうがないし…
マリニンくんが、ちょっと驚いたけどうれしい!!ならいいけどね。
なんか草生える。
リンクにぬいぐるみを投げるのイクナイ!!の抗議が日本から……は無いだろうけど……
まあマリニンくんは最終滑走だしね(笑)
オモロ~wwwwwと思ったので記事保管。
このプロモは成功した……のか……?
