某所でちょいとざわついてる件について、元ネタ探して来た。
”4年前に開催された有名なチャンピオンが出場した大会”というアリさんの発言が、ゆづとネイサンのこと(宇野くんも?)だとざわついてて、redditでアリさんがフルボッコにされてる(笑)
qqqqがお気に召さないようだけど、ファイナルのマリニンくんの演技を見たけど、qがついてるジャンプは回転足りてなかったよ。
おっさん大丈夫か?
※捕捉
”4年前に開催された有名なチャンピオンが出場した大会”がどこらへんのことなんだい?ということで確認。
ご存じの通り、2020年頃は流行り病が猛威をふるっていた頃で、2019-20シーズンの世界選手権の中止を皮切りに、2020-21シーズンはスケカナ、フランス杯、ファイナル、欧州選手権、四大陸選手権、2021-22シーズンはファイナルが中止になりました。その後北京五輪。
2018-19シーズンの世界選手権
1位ネイサン
2位ゆづ
3位ヴィンス
2019-20シーズンのファイナル
1位ネイサン
2位ゆづ
3位エイモズくん
2020-21シーズンの世界選手権
1位ネイサン
2位ゆづ
3位鍵山くん
ざっとこんな感じ。
– Malinin put on a show, and in response they seemed to make it clear to him – sit quietly and keep your head down. Is that how you perceive it?
They practically told him so in plain text, that’s right. Ilya probably became a record holder in the entire history of figure skating – he underrotated every jump (in the free program, Malinin performed six quads and received 186.69 points for the program – Sports”).
If we look at some competitions that took place four years ago, where famous champions performed, we will look for each of their jumps – then in theory everyone should have been given under-rotations. 100% clean jumps are now almost never seen. And if you really want to – you can find an under-rotation on almost every one.
– This is especially true for women’s quads – there were regular conversations about them, that from a technical point of view they were not quite perfectly rotated.
– That’s exactly it. And let’s review the results of all competitions now. There are people who have a special leg structure, and they are understretched on the exit. And it will always be like that in life, no matter how hard they try, partial underrotation.
It is sad to see such an attitude towards athletes. Everything that is happening in our sport shows that the guys are being told clearly: slow down with the difficult elements, no need to set any records, let’s just skate beautifully. Feel like you are ballerinas on ice. Or ballet dancers, – said Zakaryan.
機械翻訳
マリニンの代理人「イリヤの扱われ方は大失敗だ。選手たちははっきりとこう言われている。氷上のバレリーナだと思え」。
イリヤ・マリーニンの代理人は、グランプリファイナルでの評価について「大失敗だ」と語った。
大会は12月7日にグルノーブルで終了した。優勝したのは、アリ・ザカリアンが代理人を務めるアメリカのフィギュアスケーター、マリニンだった。
– グルノーブルの雰囲気はどうでしたか?放送を見る限り、観客の関心に問題があるように感じられた。
– 男子フリースケーティングのプログラムは確実に完売していた。前日にはいくつかの瞬間があった。しかし、完全に悪いと言い切ることはできない。
しかし、全般的には、もちろんマーケティング活動には大きな疑問がある。そして一般的に、私たちのスポーツで起こっていることについて。このスポーツの発展のために何をどうすればいいのか、人々に理解してもらうのはとても難しい。私たちには今あるものがある。
– あなたの考えは、硬直したISUには響かないのですか?
– 残念ながら、ISUは非常に硬直した組織です。特に男子の演技では。特に男子の演技だ。マリニンに対する仕打ちは本当にひどいものだった。私にとっても、多くのファンにとってもショックだった。
– マリニンはショーをやったが、その見返りに、じっと座って頭を下げていろと言われたようなものだ。あなたはそう受け止めたのですか?
– 彼はほとんど直接そう言われたんだ。イリヤは、おそらくフィギュアスケート史に残る記録保持者になった。彼はすべてのジャンプでアンダースピンを決めた(フリーでマリニンは4回転を6回決め、プログラム-スポーツ-で186.69点を獲得した)。
4年前に開催された有名なチャンピオンが出場した大会をいくつか見てみると、彼らのジャンプの1つ1つを見ていくことになる。理論的には、誰もがアンダーカールを受けているはずだ。純粋な100パーセントのクリーンジャンプは、今では事実上珍しい。そして、本当にその気になれば、ほとんどすべてのジャンプでアンダースピンを見つけることができる。
– これは特に女子の4回転に当てはまります。技術的な観点から見ると、完璧なアンダーツイストとは言い難いという話が定期的にありました。
– その通りだ。そして今、すべての競技の結果を見直してみよう。特殊な脚の構造をしている人たちがいて、その人たちはフィールドで引き離されている。そしてそれは、どんなに努力しても、部分的なアンダースピンという、人生において常にそうなる。
アスリートに対するこのような態度を見るのは悲しいことだ。私たちのスポーツで起こることはすべて、選手たちが「難しい要素ではスピードを落とせ、記録は出すな、とにかく美しく滑ろう」とはっきりと言われていることを示している。氷の上でバレリーナになったつもりでいなさい。あるいはバレランナーだ」とザカリャンは言った。
※DeepL翻訳:世界一高精度な翻訳ツールによる機械翻訳
※追記
コメントありがとうございます。返信遅くなってすいません。
今年は夏が長かったせいか、感覚的にまだ11月半ばくらいの感じで過ごしてて、今頃になって慌ててる。
「クリスマスは来週だよ?」と言われて、Σ(゚Д゚)って感じ。
それはさておき。
マリニンくんのファイナルの演技は、えらくまあ遠慮会釈なく回転不足を取ったもんだねと思ったけど、実際回転不足なんだからしょうがないね。
4回転をいっぱい跳んでもどれも回転が足りなくて、ジャンプ以外はカッスカスで……って、見てておもんない(笑)
今後もこの路線で行くのかな?マリニンくんは。
4回転全種類制覇のほとんどで回転不足を取られたっていうグランプリファイナルでのマリニンの演技。素人目でも回転不足って思ったけどね(笑)。
フィギュアスケートじゃなくてジャンプスケートよね。(笑)
またゲイじゃないから差別を受けてるって騒ぐのかな?(笑)
まああれもこれもと欲張らなくても普通にマリニンが世界選手権は優勝すると思うよ(笑)
バックフリップ飛ぶ必要無いって思うよ。あれだけ4回転飛ぶんだから。結果が伴わなかっただけで。
町田くんが解説してたけど結構渋い評価してたと思う。